過去のコラム合法で出来る復讐の方法

会社に殺されかけた男がコンサルに!そのコラムその2。
相手を完膚なきまで叩き潰す!賢く簡単にできる効果的な復讐とその方法

コラム2〜復讐の劇薬

本HP http://hukusyuu.comで記載しているコラムをここでまとめています。
※最新の復讐のコラムは本HP最下部にございます。
あなたにとって、ためになるヒントが見つかれば幸いです


●2013年10月21日 N●K撃退方法

私はNHKにしっかり加入していますが、

付き合いのあった、宗教家X氏が実践した
N●Kの撃退方法をお教えします。

あなたにとって、役に立つ時が来るかもしれません。


X氏が引っ越した先で係員がやってきた時に
彼は加入を勧められて・・・

もちろん加入しますよ。あ、ちょっとお待ちを。あなた、あなたの目に深い悲しみが見える』
『お困りの事はありませんか?神が貴方を救済してくれます』
『さあお上がり下さい。こちらでゆっくりお話しをしませんか?』

と言ったら、係員はドン引きしたそう。

帰り際にX氏は

『また来て下さい。救いの扉は既に開かれているのですから!』

と大声でまくし立てたそうです。

X氏はまじめな宗教家で、係員を真摯な気持ちから勧誘したかったのでしょう。
ですが、こんなアブない家には私なら二度と行きたくありません。

ちなみに、、、

X氏が狙ってやったのかは分かりませんが
加入の意思を一応見せているのがポイントです。





●2013年1月15日
警察は名刺を渡したがりません。理由は色々あるようですが
おそらく変な聞き込み等をして、監査に持ち込まれるのが嫌なのでしょう。

また、彼らの名刺は偽造が出来ないような工夫がされています
(同じ紙を一般人が手に入れることは出来ないでしょう)。

近日、HPでお見せしたく思いますが 作りは意外と安っぽいです。
ある課の主任からもらった名刺も、「もっと好いの使えば?」と思ってしまうほど。

名刺は安くとも、彼らの眼光はホンモノです。
正直、私も怖いと思うくらいです。
経験上、巡査部長以上となると、目はいつも笑っていないです。
麻取りには、チャラけたおかしな者もいるらしいですが、
海千山千の犯罪者と戦う彼ら刑事・警官も、自然と圧迫的なオーラが出てしまうのでしょう。

彼らには日々頑張り続けて欲しいものです。

●2012年11月28日
最近ストーカー規制法のあり方についてかなり問題になっているようです。
むしろ『何を今さら!』といった感じですが、被害を受けているあなたにとっては一歩前進です。
おそらく来年中には同法が改正、施行されるのではないでしょうか。

お心当たりが場合はメールも今から保存して
外部マイクロSDに保存しておいてください。

直接的な脅迫内容でなくても大丈夫です。
”執拗性”も問題になるはずですので
メールの数が多ければ

『俺は自殺する!』
『なんで声を聴かせてくれないんだ!』
といった内容でも全く問題ありません。


メールの保存は、必ず役立つ時が来るでしょう。


さて、全く逆の立場で考えてみます。

復讐で相手にメールをガンガン送っている方は
今述べてきた事を熟読し、注意して下さい。


『これくらい何だ!俺は裏切られたんだ!あいつが悪い』と思っていても
同法施行後に同じことをしていたら、簡単に引っ張られてしまう可能性も出てきます

少なくとも法改正がされ施行された後は、メールも法適用要件になるハズです。
(施行後に『俺、前はこんなに送ってたけど大丈夫?』と心配なさる必要はございません。


※同法はまだ改正施行されておらず、あくまで私見です。
参考程度に留めて頂ければと思います。


●2012年10月28日

憎い相手が生活保護を受けていませんか?
本当に生活に困っている方も多いのですが、
中には不正受給スレスレの受給者もいます。

そんな彼らに、私たちの血税を支給している自治体に密告してみるのも手です。
(理屈は税務署への密告と同じです)



●2012年10月8日
相手への報復復讐ということで、今現在
お金を掛けずに簡単に、かつ今すぐにでも出来る事は
何か。よくご質問を頂くのですが

これら条件に全て合致する復讐法は

”メモを取る”ことです。

何時何分、〜に・・・をされて、自分はこう思った、
具体的な被害があればそれも事細かく書きます。


特に最近は大人も子供も”イジメ”に対する社会的関心・・・
つまり捜査当局の関心も高まってきています

被害メモ。

社会が相手にしてくれなかった過去に比べれば
今現在は幾分好機となりましょう。

●2012年9月1日
あなたのターゲットはオークション等で副業していませんか?

お心当たりがあれば、税務署に密告するのも手でしょう。
私の経験上、副業でやっている個人の出品者の多くは
税務申告等していません


私の関係筋の話では、税務署もかなり関心があるようで
元調査官も第三者の密告は(調査の手間が省けるので)大いに参考にした。
それは今も変わらないだろう
、とのことです。

なお、Gオフィスは元マルサの計理士と提携していますので
当然ながら税務申告はキッチリやっています。

納税は国民の義務。もう一つの理由は
もうお分かりかと存じます

裏・税務対策指南

●2012年8月10日 ストーカー被害を警察が受け入れやすくなったようです

毎日新聞によりますと、ストーカーに関する被害届は原則的に即受理する方針に
なったようです。

被害届を受理、つまり必ず捜査する(警告または逮捕)ということです。
これまで以上にストーカー被害の救済機会が増えたことになりそうです。
この流れ自体は歓迎すべきです。

ただ、記事を一部抜粋しますと『被害届について「明白な虚偽または著しく合理性を欠く」ケースを除き
「即時受理を徹底する」と明記。受理しなかった場合、上司への報告を義務付けた 』
ということで、

著しく合理性を欠く”という部分が気になります。
ここで言う”合理性”には

『本当に危険な状態なのか』という点と
『捜査経済上、適切なのか』という点が含まれているはずです。

この報道がされて全国の警察には明日から数倍もの相談が寄せられるでしょう。
人員・捜査予算の関係で全てを処理など出来るわけがない(捜査経済上、不適切)ので

従来通り『この程度なら我慢しなさい』といった
怠慢が見られるケースも出てくるはずです。ここだけが気掛かりです。



●2012年4月26日 警察の次に怖いのは国税。

クライアントの多くは会社や、歯医者等の個人経営の病院に勤められています。


小さな、特にワンマン経営の個人病院などでは
2重帳簿を取っているところが少なくありません。

こんな不景気なご時勢。
簿外資産をたくさん作りたい経営者の気持ちは分からなくもありません。
(脱税は厳禁です。結局割に合いません)

しかし

こんな不景気なご時勢。
とにかくお金が欲しいのは税務署や国税も同じなのです。


国税は、タダで手に入る第三者からの情報も重視しているようです
(時間とお金をかけて1から調査する必要がないため)
寄せられた情報に信憑性があれば、国税も動きやすいとのこと。

あなたのお勤め先、会計関係はしっかりしていますか?

少しでも怪しい点があれば、詳細にメモしておきましょう。
後々、結構な”戦力”になるかも知れません。

暴力団の資金獲得手段の排除

●2012年1月27日
今年6月から動物愛護法施行規則が改正され、ペットの夜間販売が禁止されるという
ニュースは広く知られているところです。
表向きの改正目的はペットのストレス緩和。
私も犬を2匹飼っていることもあり、この改正は歓迎すべきだと自分では思っています。

ただ、ストレス緩和だけが目的ではないはずです。
刑事司法アンダーグラウンドのコラムでも書きましたが、
本当の改正目的は、暴力団の資金獲得手段の排除だと私は思っています。

暴力団排除も、ペットのストレス緩和も私たち一般市民にとっては
喜ぶべきことです。

ただ、このような法改正などのニュースを見ると
別の(真の)目的が見え透いてしまうようで仕方ありません。

なお、事件やニュースを見て、ちょっとした裏読みができると
世の中を斜めから見ることができるようになります。

こうなれば、あなたもきっと効果的な復讐や
報復を考えつくようになると思います。

彼氏を殺すために、女が採ったある方法

2012年1月23日 
彼氏に復讐するためなら、あなたはどんな事ができますか?
ある当局関係者から聞いた事例をご紹介します。

ある女が精神科に惜しげもなく通い続け、
薬をバンバン処方してもらいます。

そして約1年半後、この女は元彼を切りつけて殺そうとしました。

女は、警察沙汰になった時の事を考えて心神耗弱でダメージを最小限に抑える目的で
精神科に通院暦を残したのでしょう。
(刑法には心神耗弱者は刑が減刑される規定があります)

『病院を利用する』という彼女の考え方は悪くありません。

ただ、殺人や傷害等、警察沙汰になってしまう可能性が大変大きく、
リスクが高いのでGオフィスとしては、このような復讐方法はお勧めはしません。

詐欺や横領の被害に遭ったら・・・

詳しくは上記URLへ

報道される被害金額が妙に低い理由

●2011年12月23日 

例えば、復讐請負詐欺や結婚詐欺、偽者ブランドを販売して捕まるニュースが
TV等で報道されるとします。

偽者ブランド品なら「〜万円で販売した容疑で逮捕」と説明されます。


結構な規模で何年間も売ったのに
「シャネル製のバッグを3つ、2万円で販売した容疑で・・・」
などと報道され、

「安いんじゃないか?」と思った経験はございませんか。


通常、最初の報道では逮捕時の情報が使われます
(もちろん、実際はもっと多額です。警察も逮捕時には大雑把に把握しています)

何千個売っても、そのうち3件くらいの容疑で逮捕すれば
犯罪事実は販売代金×3 になります。

ちなみに、コピー商品を1000個売れば、理屈上、
著作権法違反で1000回起訴できますが
大体10件ほどが起訴事実となる場合が多いようです。

(警察や検察が拘留期間を引き延ばしたいときや
検事が怒って余罪追求の命を下したりしますと
追加10件で再逮捕、追起訴等します。)

これは詐欺や暴行傷害でも同じです。
結婚詐欺を10回やって、10通被害届が出れば
10回逮捕・起訴出来ます。(実際はほとんどありませんが・・・)


要するに、ニュース報道で「〜円を騙し取った疑い」等という文を
読んだら「実際はもっと多いだろ」と思うと良い、という話です。

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