合法で出来る復讐の方法

会社に殺されかけた男がコンサルに!そのコラム。
相手を完膚なきまで叩き潰す!賢く簡単にできる効果的な復讐とその方法
この復讐方法はゲキヤクにつき、取り扱いにご注意下さい

コラム〜復讐の劇薬

本HP http://hukusyuu.comで記載しているコラムをここでまとめています。
※最新の復讐のコラムは本HP最下部にございます。

あなたにとって、ためになるヒントが見つかれば幸いです

警察が被害届を受理しない理由

●2011年11月29日 
最近よくご質問・ご相談を受けるのですが、
警察が被害届を中々受理しない理由はご存知ですか?

掲示板やSNS等で、一般的には『面倒くさいから』といわれています。
間違ってはいませんが、なぜ面倒なのか知っている方は少ないようです。

理由は『被害届を受理すると捜査義務が生まれるから』です。
※被害届が警察には行かず、国民生活センターにたくさん行く理由は、
被害者がセンターに被害届を持っていくからです。

さて、ある県警本部の人間は
『受理したら必ずパクる』と言っています。

つまり、受理するからには100%逮捕できる状態でないといけません。
逮捕するには人員を導入、時間もお金も掛かります。

よって、『10万円騙された』くらいの小さな事件では、
受理しづらい事情があるようです。
(小額でも暴力団絡み等の特殊な事情があれば別でしょう)

禁断の手口

●2011年11月25日 

一昔前、対象者宛てに『所持しているだけで違法・検挙される』ブツを
送りつける手口が横行したことがあります。

受け取った時点で犯罪者。
運が悪ければ受け取ったその場で逮捕です。

(受領者に犯意がないので逮捕されても嫌疑不十分で釈放又は不起訴になる可能性は濃厚です。
ただ、警察の取調べ室で、犯意を否定するのは難しいでしょう)

ここでは書けませんが、
『ブツ』とは何か。あなたならもうお分かりですね?

過去、こんな方法が復讐方法として脚光を浴びたのです。

しかし、絶対マネをしてはいけません
送りつけた側もリスクがあるからです。

この手の犯罪では、捜査当局は
まず逮捕が容易な、買った側(所持者・注文者等)
から逮捕していきます。

そして、逮捕者から情報を引き出してから
本丸の販売者を逮捕するのが普通です。

要するに、対象者が逮捕され、『ざまあみろ』と喜んでいると
あなたも逮捕・起訴・・・。取り返しの付かない事になります。

注文して送りつけた側も捜査対象になることは、
ほぼ間違いありません。

復讐代行依頼の落とし穴

●2011年10月30日
※簡易版です。しっかりした記述はコチラにあります。

よく問い合わせをもらうのが
『復讐代行はなぜ良くないのか』というもの。

私は復讐代行には反対の立場ですので
よくアドバイスをさせて頂きます。

結論的には代行の依頼はご法度です。

事実、日本に大勢いる某国の人間達
50万円もあれば『殺人』も請け負ってはくれます。

“事後処理”はオプションとなっている所が多く
その場合は別途200万円ほど掛かります。

最近では、2011年に発生した大震災のある被災地・某県がその処理場になっている
いう黒い噂も耳にします。

さて、復讐代行の落とし穴ですが
過去の判例を見ていると、まず代行を依頼した者は必ず逮捕、そして実刑になります

復讐を成し遂げてもあなたが逮捕されてしまっては
意味がないのです。

少なくとも私はそう考えています。

単純こそ立派な復讐

2011年10月9日
私のお客様で、自分の職場であるオフィスの目立つところに
『Xは同社既婚者と不倫をしている淫売である』

と張り紙をして 結果的に相手を厳重注意に処することが
出来た方がいました。

昔からある手法ですが、こんな単純なものも立派な復讐に
なってしまうんですね。

その方のスゴい所は『繰り返さなかった』こと。
一回で止めるのもポイントです。

社会的な信用を貶めるのは実は簡単です。

しかも、既婚者や重要なポストにいる人間には
効果テキメンであることが多いです。

覚えておくと良いでしょう。

警察の爆弾発言?

2011年6月28日 
知り合いの刑事と話をしていて時折聞く言葉で
こんなものがあります。

うちの会社もコストパフォーマンスで動くから

この刑事は、”警察”は『会社』である認識のようです。
彼らも成績や昇進を考えなければなりませんから
このような認識を持つことは自然です。

多くの民間企業と同じく警察も、自分のために仕事をしていると
思われても仕方ありません。

なお、この『コストパフォーマンスで動く』の部分は
一般には聞けない面白い部分ですので、
購入者様のみ情報をお伝えしようと
思います。

資格も活かしようによって

2011年6月26日

去年の暮れにある個人のお客様から連絡があり、
都内の法科大学院に進み、
法律家を目指すことになったという知らせがありました。

彼女は旦那さんの浮気に悩んでいた方で、事件が解決した後
進むべき道を見つけたようです。

私はお世辞にも人様に誇れる職業に就いてはいませんが
何か嬉しい気持ちになりました。

道は険しいですが、彼女には立派な法曹になって欲しいです。


ココから先が私の言いたいことなのですが・・・

実は、司法試験に受かってしまえば
何も正規の弁護活動をする必要も、
どこかに就職する必要もありません。

(司法修習生の中で成績優秀で、かつ
若い方なら裁判官、根性がある方は検察官になるという道もあります)

様々な事情で正規の弁護士に法律相談できない個人・企業は山のように存在します。

内容がグレー過ぎて弁護士が嫌がる内容の相談を専門に請け負う弁護士というのも
かなりの需要があります。(もちろん、違法・脱法行為を助長するアドバイスさえしなければ全くの合法です)

責任回避の方法にはテクが必要ですが、
ニッチなので報酬も高額になります。

新聞などで取り上げられることも多いですが、
新司法試験の弁護士だろうが、そうでなかろうが
素晴らしい資格なのに取得後に職が見つからないというのは
何とも勿体無い話です。

考えすぎない

相談者の多くに見られますが、復讐をものすごく難しく考えているようです。
確かに言葉の響きからすでに物々しいですから、

『復讐なんて・・・』という気持ちは分かります。

『え?こんなんで良いの?』という方法もあります。
簡単なことです。

ただ、『難しく考えてしまっているだけ』なのです。
ここであまりに多くの方からご相談を頂くので1つヒントとして
『復讐の劇薬』を加筆しました。(もちろん無料です)

久しぶりの加筆になってしまいましたが、
よろしければご一読頂ければと思います

呪術の本場

2009年8月5日

先日、タイに行ってきました。今回が初めてではありません。
タイの寺院を何件か周ってきました。
お坊さんの書く“護符”は何度見ても迫力がありました。
また、お世話になっているある僧侶は護符だけでなく呪札も書ける方。

今回もさまざまなことを教わってきました。

そう、タイ渡航の目的は「呪い」の研究のためです。

私は「殺人的呪術」という"呪い”を特化した指南書の執筆も行っています。
上記ページで提供している呪いの方法は、当HPでセットになっている呪い方とは異なります。

もちろん五寸釘を打って「殺してやる」といった呪いではありません。
私は「呪い」というのはメカニズムを活かし、プラシーボ効果を利用した“科学的な呪い”と思っています。
これがまた意外と効果があるのです。簡単です。必要なものは紙とペンだけ。

呪いも復讐も思ったより難しくありません。
安全策を第一に考えて実行すればいいのです。

ペン型カメラ

2009年5月22日
ペン型カメラはご存知ですか?よく映画とかに出てくるあれです。
これ、すごく便利です。先日私のクラインアト企業で証拠保全の依頼を請け負い、
遂行するのにとても役立ちました。

ものすごい簡単です。ボタン1つで録画を開始/停止することができ、
USBで簡単に接続することもできます。
パソコンに接続して映像を確認できます。
(付属のドライバのインストールもペンをPCに差し込めば自動で始まります)
本物のボールペンもついているので、書き物をしている振りをして録画も可能☆

録画時間は4GBなので最大約30時間です。(一度の充電で連続録画できるのは約2時間)
ボールペン部分を外せばUSB端子があらわれ、パソコンにダイレクトに接続できます。
録画したデータをそのまま転送もできます。
バッテリーはパソコンのUSBに挿して約3時間。LEDが充電中は点滅、完了すると点灯し状態を知らせてくれます。

私の場合は会話の記録がメインでしたが
画像も音声も申し分ありませんでした。

これだけ手軽に使えるのであれば
あなたの復讐にも役立つかもしれませんね。
(証拠保全以外にも色々使えそうです)
しかも結構安いのでおすすめです☆
「ペン型 カメラ」で検索するとすぐに見つかります。

職場にいづらくすれば良い


2009年3月10日
先日、あるクライアント様から
『派遣できている人間が横暴で、好き勝手やっている
上司に相談してもことなかれ主義で当てにならない。どうしたらよいか』という相談を受けました。

確かにこの場合は上司に相談しても無理そうです。
正社員となれば直で上司に相談するのはアリです。
しかし、派遣社員とういことで、会社にとっては乱暴な言い方をすれば
派遣社員は“どうでもよい存在”のはずです(古今の派遣切り問題がこの事実を如実に表しています)。

なので、この場合は1つの方法として
会社にとってムシできないような存在に仕立て上げればよいでしょう。
あまり具体的なことは言及できませんが、極端に言えば
職場にいづらくすれば良い”のです。

最近になって立場が下の者を辞めさせる(復讐する)
という相談が増えてきています
。この“復讐”というものも
時勢に応じて質が変化しているようです。

物理的な復讐方法

2008年11月23日
よく『物理的な方法で復讐できるか』という質問を受けます。
この復讐方法には、合法的に物理的な方法によらない復讐方法がメインとなっておりますが
もちろん、物理的な復讐方法もご紹介しております(殺し方や毒薬の盛り方等ではございませんが・・・)。
一番効果的で、バレずに、簡単にできるものをピックアップして記載しています。

再認識させられました


2008年10月16日
近い将来、民法が大改正されるという動きが活発になってきました。
これまでは1044条だった民法ものが3000条近くになる大幅に条文数改訂になるのではと業界内では囁かれています。

これまで民事事件が判例に基づいて解決されてきことが多かったようで
『だったらもう条文にしてしまおう』という流れのようです。

この大改正によって今後、法を視野にいれた復讐方法がどう変わるかはわかりませんが
私的にはあまり変わらないのではと思っています。

そんな民法を改訂するよりも、現場系の法律、つまりは
企業間の下請けイジメや派遣労働者の待遇改善等を
もっと活発に議論すべきと思うのは私だけではないはずです。

あと私事ではありますが、あるクライアント様から『GOOGLEの検索で
この復讐サイトを見つけた』と報告がありました。これまではどちらかと言えば
Yahooからの訪問者様が多かったので少し驚いています。

先走って取り返しの付かない危険を冒す前にこの手紙を読んでくれる
方が少し多くなったのは何よりです。ただ、裏を返せば理不尽な扱いを受けた方や
過去ののっぴきならない事情や確執等から『復讐』を望む方が
いかに多いか、ということを再認識
させられました。

世界的な金融不安と株価暴落、食の安全問題等
暗い話題ばかり目立つこの頃ですが、なんとか私達は生きる希望を
持たなければいけません。

復讐の後始末

2008年9月1日
復讐の方法を求め、数々のサイトを歩き回って
いる方、かなり多いはずです。

私も『殺してやりたい!どうすればいいのか』と相談を受けることがあります。
気持ちはわかります。殺してやりたいほど憎いことでしょう。
ですが、復讐する方法としてはベターではありません。

私は復讐方法をあなたに伝授するわけですが、人の殺し方等を
指南するつもりはございません。

もう一度冷静になって考えてください。
憎いあいつを殺して、ババを引くのは・・・?
そう、あなたです。
復讐しても待っているのは長い懲役と社会的信用の失墜です。
これは“復讐”ではありません。

常々申し上げていることですが、復讐=殺す、暴力
ではないと申し上げたいと思います。

復讐の動機

2008年7月27日

最近、通り魔事件が世間を騒がせるようになっています。
つい先日もシロアリ駆除会社の従業員がスーパーで
お客さんを刺したという事件がありました。
注目するべきは犯人の『動機』です。

『社長に恥をかかせたかった』

これです。

恥をかかせたいだけなら、いくらでも方法はあります。
なぜこの成年は凶器を使って暴力に頼ってしまったのでしょうか。
私は常々申し上げていることですが、そんな方法で復讐をしても
自分がバカを見るだけで、その社長や会社には少しもダメージはありません。

彼にものっぴきならぬ事情があったことでしょう。
誰にも頼れず、1人で苦しんだことでしょう。

そんな彼に、少しでも早く私、このサイトに出会えていたら・・・
そう思うと胸が苦しくなります。

復讐を願うあなたも1人で苦しみ、耐え、不安で明日を迎えるのも
忍びがたい毎日を過ごしていることでしょう。

そんなときも、どうか冷静になり自分の人生を棒に振るような復讐だけは
絶対しないで下さい。

理不尽な扱いを受け続けたあげくに刑務所に入らなければならない理由は
どこにもないのですから。

復讐代行業者のトラブル


2008年7月21日
先日、新聞に探偵会社と依頼人とのトラブルの問題について記載がありました。
国民生活センターによれば2007年度の苦情件数は1000件を越えたそうです。

そのほとんどは違約金に対するものだそうです。
法外や違約金を課したり、全く返金に応じなかったり・・・。

業界では、調査費用は業者側の裁量で決められるケースがほとんどというのは常識です。
つまり、実際は復讐どころか何もしないのに調査費と称して法外な料金を請求したりするのです。

浮気調査だけで100万円を超えたり・・・こんなの日常茶飯事です。
『復讐するから100万円も出したんじゃないか!』と
いくら苦情が来てもなんのその。業界は全く無視の状態です。

現代でも探偵業や復讐代行業がひしめくのはなぜでしょうか。
人の悩み・・・とりわけ愛や人情が絡むような海より深い心の闇をネタにした商売は
今も昔も需要があるからです。

依頼人も復讐復讐復讐・・・頭が一杯です。
さらにもう後がない方がほとんどです。

だからこそ、実質復讐なんてしないで・・・もっと言ってしまえば
何もしないで調査費だけをふんだくろうとする業者が
後を絶たないのです。

詐欺で告訴、債務不履行等で契約の解除をしたくても
依頼人(被害者)は、『業者が調査しなかった』と証明することも不可能です。

だから追い詰められたあなたを食い物にやりたい放題です。

だからこそ他力本願な復讐はあまり実を結びません。
(もちろん良心的な業者もいることでしょう。でも存在したとしてもほんのわずかです)

あなたもどこかに復讐代行や探偵社に依頼するときは注意しましょう。


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